公園の緑と暮らす2階リビング、月明かりが導く天窓のある家
高松市K様
インタビュー|完成後インタビュー
30代ご夫婦、子ども2人
Q1 ソラマドの家を知ったきっかけと第一印象を教えて!
【ご主人】
夫婦ふたりの時は考えていませんでしたが、子どもが生まれて、もっと広い家で暮らしたいと思うようになりました。
ただ、最初はあまりピンとくる出会いがなくて…。
【奥さま】
各社の完成見学会を回ってみたのでが、なかなか…。そんな中、ソラマドの家のモデルハウスで、私的には度肝を抜かれたというか。
チラシの写真では今どきのオシャレな家という印象でしたが、実際に玄関を開けたら家じゃなかったんです(笑)
ふつうは回遊動線や広々としたLDKが目に入るのに、いきなり中庭に通じる通路が目の前に…みたいな。
「こんな家もアリなんだ!」と固定概念が覆りました。
Q2 ソラマドの家を選んだ決め手は?
【奥さま】
モデルハウスが忘れられなかったのはもちろん、アドバイザーの江口さんがゴリゴリ押しすぎないところです(笑)
他社さんは「どれくらいの予算で?」「年収は?」と、結構ズカズカ聞かれたように感じてしまって。
江口さんはそういうのがなく、むしろこちらから聞いてやっと教えてもらえる感じで(笑)
私たちにとって心地いい距離感というか、空気感でした。
【ご主人】
江口さんには土地探しからお願いしていましたが、こちらが建てたいという気持ちになってから取り掛かることができた。
ゆっくり考える時間をもらえた上で、決心できました。
Q3 マイホームのこだわりを教えて!
【奥さま】
一番はやっぱり窓!西向きの窓って普通は避けがちですが、どうしても公園の景色が見たくて。
でも、インナーバルコニーなので強い光ではなく、景色としてちゃんと楽しめる。
公園の木々の向こうに夕日が沈んでいく風景もキレイなんですよ。
【ご主人】
2階リビングという発想も当初なかったので、ファーストプランに取り入れてにらってバシッとはまりました。
街中、公園、狭小地。この立地を最大限に活かしたプランだと思いましたね。
【奥さま】
そうなんです。2階リビングなので1階に寝室があるのですが、朝起きれば東向きの玄関から光が入って、帰宅後はバルコニー越しに夕焼けが広がっていて…。
そういえば、自分の生活リズムに合わせて明るい気がする。さすが“ソラマド”の家ですよね。
夜は天窓から月明かりが差し込んで、すぐ下にある階段がパーッと照らされるんですよ。
【ご主人】
普通に歩けるくらい明るいよね。
他にもこだわりはありますが、もう一つ選ぶとしたら三角形の天井です。
ソラマド設計士の福田さんいわく、「中心に通す太い梁をあえて抜き、2辺の梁で支え合っている」構造で、施工力が必須だとか。
そのおかげで天井高になり、全然狭さも感じませんし、広々として気持ちがいいです。
Q4 実際に住み始めてから、暮らしにどんな変化が?
【奥さま】
暮らし始めて3年になりますが、全くストレスなく、快適に過ごしています。
杉の無垢床が気持ち良くて、帰宅したらまず靴下を脱ぐんです。遊びに来た友人も「靴下脱いでいい?」って(笑)
以前の家はスリッパ必須でしたが、今は夏は絶対履かないし、冬もほとんど履きません。
【ご主人】
床があったかいよね。柔らかくて肌触りがいいというか。
子どもたちも、眠くなったらそのへんの床でゴロンとなってねています(笑)
Q5 家づくりを検討している人に、ソラマドの家の良さを伝えるとしたら?
【ご主人】
自由度が高いほど決めることがたくさんありますが、自分たちが思い描いていることを一つひとつ形にしてくれます。
実際、私たちにとっても本当に理想“以上”の家になりました。
「こういう家に住みたい」というこだわりがある人ほど、ソラマドの家がぴったりだと思います。
【奥さま】
例えばスッキリとした細い巾木とか、ソラマド設計士の福田さんが女性目線で細やかに提案してくれました。
私たちの場合は予算も曖昧だったので、予算計画も含めて微調整しながら設計してくれたんです。
引き出しがいっぱいあって、小さなことまで大切に進めてくれますよ。
【ご主人】
最後に、大切なことがもうひとつ。施工中はいつ現場に行ってもキレイに管理されていました。
現場がキレイなところは絶対にいい仕事をしてくれますし、現場監督の矢野さんもソラマドの家に住んでいる方なので安心してお任せできます。
子どもたちと一緒に挑戦できる壁塗り体験も、すごくいい思い出になりますよ。
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